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〜10年後に地域経済の担い手となるビジネスモデル〜

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2020年を超えて
〜10年後に地域経済の担い手となるビジネスモデル〜

がんばる会社・商店応援事業 第34回 浜松商売繁盛セミナー


 日本選手の活躍で盛り上がったリオオ五輪も終わり、次の開催国として日本全体がオリンピックに向けて動き始めました。
しばらくは好景気も続くことでしょう。しかしながら2020年以降、日本を取り巻く環境は厳しいと言わざるを得ません。 団塊世代が後期高齢者となり医療・介護負担が激増する。
消費税10%による消費の落ち込み。
IOT(モノのインターネット)やAI(人工知能)による働き方の激変など、社会全体が今までとは比べられないほど大きく早く変化するのは間違いないようです。
ではどのように社会環境が変わり経済環境が変わるのか?
2020年以降10年先のビジネスモデルについて、流通のプロフェッショナルであり6次産業化をはじめ地域おこしのアドバイザーを各地で経験されている榊さんにお話いただきます。

平成 28年 9月 28日 (水)
【開催時間】
18:30〜20:30(受付/18:00)
【会場】
アクトシティ研修交流センター4階(浜松市中区板屋町111−1)
【講師】
榊 博史 氏
(有)榊経営研究所 所長
【主催】
浜松商売繁盛クラブ
【後援】
浜松マーケティング研究会
【定員】
100名
【料金】
参加費/1,000円※お申し込みが必要です
【お申込み方法】
お電話・FAX・メールにてお申し込み下さい。tel.0120-00-1246 
こちらからもお申込できます

【講座内容】
1.現在ヒットしている商品とサービスの共通要素。 2.10年後に確実に増えるターゲットは誰か? 3.10年後に確実に市場が拡大している商品やサービスは何か? 4.確実に成長するターゲットと商品サービスを自社のビジネスモデルと結びつけるモデルづくり、地域経済の担い手の中心として持続的に成長する企業や組織となるための方策。
【受講者が獲得するもの】
1.未来への希望 2.10年後のビジョン 3.網羅的・俯瞰的視点による戦略思考

榊 博史氏

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1961年兵庫生まれ。阪急百貨店入社の後、流通コンサルタントとして独立。商業界のセミナーや販売士会の講師、地域振興のアドバイザーや6次産業化のコンサル業務など、自治体や小売業(大手から中小まで)を中心に継続してコンサルティングに従事している。

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