トップページ » アウンズ・ヤナギハラについて » 創業者の想い

創業者の想い

創業者の想い

新聞の世界に足を踏み入れ、昭和35年3月3日に柳原新聞店を創業した柳原昭(故人)。
平成16年4月より平成17年7月に掛けてのインタビュー、「業界50年の歴史」。思い出のインタビューを掲載しております。

新聞業界50年の歴史を語る【総集編】

アウンズ・ヤナギハラのあゆみ

1960年 3月 柳原新聞店創業
●部数 毎日1,038 静岡390 スポニチ85 社員8名
1962年 3月 北部店(現萩丘店)開店
1965年 5月 野口店開店
1968年 4月 産経新聞取引き開始 ●部数 326
1969年 9月 北部乙店(現初生店)開店
1970年 3月 ●部数 毎日2,800 静岡5,190 産経290 スポニチ655
1974年 1月 富塚店開店
1975年 2月 法人化有限会社柳原新聞店設立
1976年 3月 曳馬店開店
8月 三方原店開店
1980年 3月 ●部数 毎日3,100 静岡8,065
産経338 スポニチ1,330
1981年 3月 佐藤店(後西塚店)開店
5月 事務処理のコンピューター化
購読料の自動振替開始
1982年 4月 本店・事務所新築落成
有限会社東海オリコミ設立
1984年 4月 折込広告の集中管理開始
1985年 5月 曳馬店・野口店合併
1986年 7月 互助会設立
1987年 4月 有限会社ザ・ニュース浜松設立
1990年 4月 新聞奨学生の採用開始
1990年 11月 30周年記念「スポニチ演芸館」開催
1991年 1月 折込管理システム(オフコン)導入
7月 東海オリコミ有限から株式会社へ改組
8月 三方原店移転
9月 栄店開店
11月 蜆塚店開店
1992年 4月 曳馬店・初生店改装
6月 西塚店移転
10月 城北店新築オープン
1993年 4月 高丘店開店
6月 ミニコミ『M』創刊
7月 有限会社から株式会社柳原新聞店へ改組
休日体制の確立 全店FAX、ジョイナー導入
8月 カスタマーレディの採用
9月 読者管理システム(オフコン)導入
12月 サンタの新聞配達開始
1994年 5月 M編集室毎日新聞ビルへ移転
10月 35周年記念『岩見隆夫』講演会開催
1996年 2月 萩丘店移転
6月 上島店開店
9月 三方原店新店舗完成
1997年 3月 佐鳴湖西岸店(現太平台店)開店
11月 毎日文化サロン(第1回)スタート
1998年 4月 細島店移転
12月 新人事評価制度開始
1999年 4月 ミニコミ紙『M』自社製作開始
8月 CTI読者情報システム導入
7月 40周年記念式典
2000年 8月 初生店新築
10月 40周年記念浜松毎日文化サロン「岸井成格」講演会
「ドゥンガ」チャリティ講演会
古紙回収サービス開始
11月 第1回 読者謝恩旅行 「北海道」スタート
ジュビロオリジナルカレンダー作成
第1回 読者アンケート
12月 産経「正論」講演会
2001年 5月 八幡店開店
6月 柳原昭会長 柳原一貴社長 就任
8月 鴨江店(蜆塚・栄合併)開店
ビジョン21未来づくり会議 スタート
9月 エムズホームページ開設
2002年 1月 新経営理念(ミッション・ビジョン)の発表
2月 はーとふる通信(社内報)発行開始
5月 ワールドカップ記念「武田修宏」トークショー
太平台店開店(富塚・太平台集約)
6月 エムズニュース リニューアル
9月 エムズ倶楽部スタート
太平台店オープニングイベント開催
10月 クレジット支払い開始
2003年 4月 ミュージックプレス浜松創刊
エムズ倶楽部栄サロンスタート
5月 柳通り店開店(エムズ倶楽部併設)
浜松マーケティング研究会主催
7月 柳原新聞店 ブランドイメージ発表
9月 日帰り読者謝恩旅行開始
2004年 2月 オニの新聞屋さんイベント開催
3月 柳原ホームページ開設
4月 県の生涯学習事業受託(PFI)
5月 SCS事件
6月 エムズニュース リニューアル
7月 七夕イベント(織姫と彦星が行くよ)開催
11月 新本社 落成
12月 本社落成記念クリスマスイベント開催
2005年 3月 45周年記念 いわさきちひろ展・講演会
4月 7W1h(6W1hリニューアル)創刊
5月 ミュージックプレス浜松リニューアル
7月 45周年記念式典
2006年 1月 新5カ年計画スタート
柳原新聞店野球部創部
8月 親子ふれあい旅行スタート
9月 ビデオ研修会スタート
10月 まいまい倶楽部 ケータイ俳句の会開催
創業者 柳原昭 逝去(27日)
12月 第1回 委員会発表会開催
2007年   普通救命講習 全社員受講
柳原新聞店ホームページ完全リニューアル
「まい〜か浜松」開設
5月 地域清掃開始
7月 朝市イベントスタート
ニュース検定 全社員受験
10月 アクル発足
カラオケ同好会スタート
2008年 2月 アクル三方原店スタート
3月 読者謝恩旅行 初の海外「中国」
4月 Pマーク委員会 キックオフ
い〜ら旅行舎 創業
6月 第2回エムズ倶楽部作品展 クリエート浜松にて
田植えイベント(ゆめ市共催)
社長とのランチ会スタート
7月 スポニチオリンピック記念イベント 有森裕子さん講演会
10月 アクル初生店スタート
野菜の宅配便「ファーブル」スタート
11月 鴨江店 新店舗オープン
収穫祭(ゆめ市共催)
2009年 4月 静岡新聞社 たんぽぽ賞 受賞
5月 新聞エコバック「組カゴ」の販売開始
6月 第3回エムズ倶楽部作品展 クリエート浜松
10月 Pマーク取得
社内大バーベキュー大会(全社員参加) 浜北森林公園
新5カ年計画策定
2010年 3月 創業満50年
活動スローガン「ありがとう50周年」
第一回 浜松商売繁盛セミナー
4月 螢瓮妊ックス 設立
6月 東海オリコミの経営権を静岡オリコミに譲渡(静岡オリコミ浜松支社へ)
全員参加のBBQ大会
7月 50周年記念式典
2泊3日の社員旅行、全国各地へ 〜11月
ファーブル移動販売開始
8月 第1回 浜松夢づくり講演会
9月 コスモスベリーズ加盟(3年後脱退)
2011年 5月 東北大震災チャリティイベント開催 地元企業とのコラボ 1700人参加
アクル蝓完全子会社化
11月 ホスピタリティビジネス企業認定(国際ホスピタリティセンター主催)
12月 村上和雄講演会(夢を叶える会との共催)
2012年 4月 浜松商売繁盛塾
6月 知久屋宅配ファーブル倶楽部 スタート
7月 柳通り店移転 西塚店へ
10月 エムズ10周年記念パーティー
12月 螢縫紂璽杭拗勝〜篭函ゝ彿読長が独立
2013年 5月 心にビタミン新聞 創刊
「凄いぞ新聞」作成
6月 吉本芸人による新聞イベント
8月 駅南支店(知久屋宅配)オープン
10月 ワークライフバランス シンポジウム参加
知久屋宅配 1000食達成
2014年 5月 森永浜松ミルク事業 本格スタート
6月 ZMT55(アクションプラン)
7月 テレマ事業部 設立
8月 すまいるサポート(シニア向け)開始
10月 社名変更のCIプロジェクト

ページの先頭へ