心をとどける。心をむすぶ。株式会社アウンズ・ヤナギハラ
とどける。
むすぶ。
ひろがる。
アウンズ・グループの未来にあなたの力を

アウンズ・グループの未来にあなたの力を

2020年春。
300人の仲間と花見を!

2015年6月、創業55周年を機に社名を柳原新聞店からアウンズ・ヤナギハラに変えました。長年、地元に浸透した社名をあえて変えた理由は、事業の多角化を本格化するためです。すでに地元企業と連携した食品宅配事業、カルチャー事業、健康介護事業などを展開していますが、2020年に向けてさらに事業展開のスピードを加速し、地元浜松から静岡県内、県外へと飛躍することを考えています。
そのために今必要なことは、何よりも近い将来に幹部となり事業の責任者となる人材です。
自ら考え行動し時代を切り開く。そんな新人を求めています。

心でとどける。
心をむすぶ。

ひととひと。ひととモノ。ひとと暮らし。ひとと社会。
そうした関わりの結び目として、送り手として広く、きめ細やかにお役に立ちたい…。
必要とされる、その時を逃さず、あ・うんの呼吸で心ある流通のかたちをおとどけしたい…。
「ホスピタリティ流通」を真ん中に今日という日を豊かな未来へむすんでいく。
それが私たち、アウンズ・ヤナギハラの願いです。

アウンズ・ヤナギハラのホスピタリティ流通

新聞事業部

アナログからデジタルに社会全体が移り変わる中でも、新聞に求められる価値は変わりません。その価値をより深く、地域社会に広げていくことが当社の役割です。また新聞をプラットフォームにした、地域密着型企業の特質を活かし新しい事業展開を進めています。

カルチャー事業部

仲間作りの場として、手軽に楽しめるカルチャーサロン「エムズ倶楽部」を運営しています。
また情報紙「アウンズ・ニュース」の発行やポータルサイト「まいーか浜松」の運営などを通じて、地域の人々がより密接に結び付く環境づくりをしています。

食品宅配事業部

高齢化が進展する中で、健康で美味しく、手軽に食べられる「知久屋夕食宅配ファーブル事業」はさらに注目されています。また森永乳製品の取り扱いも始まりましたが、県西部広域に食品を配達できる特徴を活かし、買い物弱者支援に向けた事業展開も視野に入れています。

健康介護事業部

質の高い機能訓練やサービスを通じて、利用するすべての人々が明るく自立した生活を送れるよう支援し、高齢社会における「クオリティ オブ ライフ=生活の質」の向上に貢献していきます。

生活サポート事業部

高齢者世帯や一人暮らしの老人世帯が増加しています。こうした高齢者の「お困りごと」に対応するための生活サポート事業を今後展開していきます。

エピソードストーリー

  • 委員会

    会社の方針や事業を具現化していく中で、現場のスタッフを始め、本社スタッフも加わって委員会活動を行っています。

  • 情報メモ賞

    素敵な行いや考え方は「情報メモ賞」として毎月表彰しています。地域の皆様に喜んでいただけるスタッフへ成長していきます。

  • 社員旅行

    社員旅行

    年に1回、社員旅行を開催しています。社員からアンケートを取り、行きたいところへレッツゴー♪

ページの先頭へ