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特集

気軽に雪を楽めるイベント

浜名湖ガーデンパーク雪まつり 「ウィンターフェスタ2012」

長野県からきた雪を使って、ソリゲレンデや雪遊び広場で雪遊びを楽しむことができます。
その他にも、フワフワや森の迷路などの遊び場や、朝市なども開催します。
甘酒の無料サービスや餅つきの実演など、楽しいイベントが盛りだくさん!

ご家族みんなで楽しめるイベントになっています!

  • 開催日:2012年2月11日(土・祝)〜12日(日)
  • 時  間:10:00〜15:30
  • 会  場:浜名湖ガーデンパーク イベント広場
お問い合わせ
浜名湖ガーデンパーク TEL.053-488-1500

静岡県でもめずらしい!
県西部唯一の室内アイススケートリンク。

浜松スポーツセンター

屋内ですので、天候に関係なく、手袋1つで手軽に楽しめます。
リンクの広さは30m×60m、室内の温度は常時5〜10度前後。
「ぴったりサイズの靴選び」が上達のポイント。
靴のサイズは15.5cm〜30.0cmまで用意しています。 併設、軽食あり。

  • 平日・日祝日/10時〜19時
    土曜日/10時〜20時(17時以降貸靴無料)
    5月6日(日)迄営業予定(外気温により早期終了する場合あり。)
  • 入場料/大人1000円・高校生900円・中学生800円・小学生以下700円
    (土・日・祝日はプラス300円)
  • レンタル代
    靴/中学生以下400円・高校生以上500円(HPに貸靴無料CPあり)
    貸ヘルメット/100円
お問い合わせ
浜松スポーツセンター
浜松市宮竹町728番地 TEL:053-460-0100

ファミリーで行こう♪

富士の裾野のスノータウン Yetiイエティ

裾野ICからわずか25分、浜松からでもドライブ気分で遊び に行って気軽にスノースポーツができるスポット。
ゲレンデは初級、中級から上級向けまで4つ、最長距離は 1000m。

キッカーやジブ系アイテムが揃う雪番長パークは、初心者から上級者まで楽しんで頂けます。

雪遊び広場やそりゲレンデ等も充実しお子様でも十分お楽しみ頂けるほか、3月上旬までの週末は、Bゲレンデの一部が初心者・ファミリー専用ゲレンデとなり、併設するリフトも低速運転になる等ファミリースキーヤーの皆様にも安心して楽しんで頂けるゲレンデです。

  • 平日/9時〜22時  土・日・祝日/8時〜22時
    4月8日(日)までオープン予定
    3月上旬までの週末土曜日はオールナイト営業も実施中!
  • スキー入場滑走料(22時まで有効)/大人2800円(3800円)、小人2000円(2800円)
    ※( )内は土・日・祝日料金
  • 駐車場1350台/土・日・祝日1000円(平日無料)
  • レンタル代
    セット(板・ブーツ)/大人4000円・小人3000円
    ウエア/大人2500円・小人1500円
    スノースレー(ソリ)/700円
お問い合わせ
Yetiイエティ
裾野市須山字藤原2428 TEL:055-998-0636

コラム

1.冬場のカメラの使用にはご注意を!

浜松市民には雪や氷はめずらしいもの。 雪などに触れた際は、そのめずらしい風景を写真に収めたいと思いますよね。
ですが、カメラや電池などの附属品は寒さに対してデリケートです。
特に気温が零下になるような場合には十分な寒さ対策が必要となります。

冬の写真撮影で注意したいのが「結露」です。寒い日に屋外から室内に入った時に、眼鏡が曇るのと同じ現象です。
電子機器に水分がつくわけですから、回路にトラブルが発生することがあります。
メモリカードの場合には、データがなくなることもあるようですのでご注意を!
簡単にできる対策としては、カメラはカメラケースに入れて持ち歩くことと、冷えたカメラを急に暖かい部屋に出さないようにすることです。ケースからしばらく出さずに室温に馴染ませましょう。
それと、寒い場所ではカメラの電池の消耗も激しくなるので撮影の際は、予備の電池を用意しておくのも大切ですよ。

2.幻想的な雪景色の取り方

単に降っている雪にレンズを向けても十分雪景色が撮れますが、ここでひと工夫すると雪を輝かせた写真にすることができます。
その方法は簡単!フラッシュを光らせて撮ることです。
フラッシュの光で、レンズの近くに降っている雪が反射して、丸く光ってオープのようになって写ります。
この方法を利用するとどこか幻想的な風景写真とすることもできますのでお試しあれ!〈All about参照〉

コラム

遠州人は知らない??雪道の正しい歩き方!

・歩幅は小さく歩く
歩幅が大きいとその分、足を高く上げることになります。
そうすると当然、体の揺れが大きくなり、バランスを崩すので転倒しやすくなります。

・靴の裏全体を地面につける
重心を前におき足の裏全体を地面にまっすぐ下ろすようにします。
接地面が大きいほうが滑りません。

・一定の速度で歩く
リズムよく、ゆっくり歩きましょう。
滑らなさそうな箇所を探して、ちょこちょこと立ち止まる人がいますが、実は止まったり歩き始めたりするときが、一番転びやすいのです。

・集中して歩く
携帯電話の操作に夢中になりながら歩いたり、友達とおしゃべりしながら歩いたり、そういう時は注意力が薄れがちでちちです。
転びやすくなりますので気をつけましょう。

更新日:2012年2月7日

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