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      <title>やなさん浜松E-RA日記</title>
      <link>http://www.mai-ca.net/yanasan/</link>
      <description>浜松暮らしを楽しむ人を応援する柳原新聞店社長の日記です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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      <item>
         <title>熊日さん</title>
         <description><![CDATA[<big>先日、熊本日日新聞社の方が、はるばる当社まで来てくださいました。
　
　



どこで当社のことを知ったのかお尋ねしたところ

　
　


「新聞店　　野菜　　宅配」

　
　


でネット検索したところトップに来たのが当社だったとのこと。


　
　


こられたＳさんは新事業開発プロジェクト担当。

　
　


全国のさまざまな事例を研究されています。


　
　


振り返れば、私が２０年くらい前、つまり３０半ばの頃

　
　


会社の組織作りに悩んでいたときに見学に行ったのが熊日さんでした。

　
　


販売部門で唯一新聞協会賞を受賞した「熊日販売方式」は新聞販売店の近代的な組織づくりとして全国的にも有名です。

　
　

そうした販売方式をどうしたら浜松でもできるかと大いに悩んだものでした。
　
　

　
　


ですから今回、こうして浜松まで起こしただけたことは私にとって大変光栄なことです。

　
　


　
　

当社の取り組みが少しでも参考になったのであれば幸いです。

　
　

　
　


Ｓさん、Ｋさん、そして熊日さんの益々のご活躍、ご発展を祈念いたしております。</big>
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　

　







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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 14:43:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>しあわせの時計</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mai-ca.net/yanasan/photos/DSC00118.JPG"><img alt="DSC00118.JPG" src="http://www.mai-ca.net/yanasan/assets_c/2012/04/DSC00118-thumb-200x150-4143.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span>






<big>私ごとですが
　
　
　


今日は５５回目の誕生日。


　
　


今朝の朝礼では、ジュースで乾杯しバースディソングとクラッカーでお祝い。

　
　



そして社員の全員からのメッセージとともに素敵なプレゼントをいただきました。


　
　

それが


　
　

<strong>「しあわせの時計」</strong>


　
　


ボードの中に、ホスピタリティ授与式の写真や、スピーチの時の写真など、私が素敵に映っている写真を選んでくれて、オリジナルの記念時計を作ってくれました。

　
　


フレームには


　
　
「おめでとう　５５歳。ゴーゴー一貴社長」

　
　

の文字が



　
　

毎年、私を喜ばそう、いや<strong>泣かそう</strong>として様々な趣向を考えてくれるスタッフの皆さん！！


　




本当にありがとう！！</big>





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         <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 10:11:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>４つの価値観</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mai-ca.net/yanasan/photos/DSC00106.JPG"><img alt="DSC00106.JPG" src="http://www.mai-ca.net/yanasan/assets_c/2012/04/DSC00106-thumb-200x150-4141.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span>
　
　
　
　


　
<big>　
本日、地元のＩＴ系企業、Ｅ社さんの事業計画発表会にて講演をさせていただきました。

　
　
　
　
　
　

　
　

Ｅ社さんとは元社長のＫさんとともに経営品質を勉強した旧知の間柄ですが、地元の大手グループ企業の一社ということで150人近い優秀な社員さんの前でお話しするのは、いつも以上に緊張しました。
　
　
　


　
　
　

　

でも１時間半の予定通りに無事講演を終了することができ、また参加者からも有意義な質問も受けてほっとしています。
　
　
　
　
　
　
　
　
　
このＥ社さん、経営品質の基本理念である４つの価値観、

　
　
　
　
　

すなわち

　
　
　
　

<big><strong>お客様本位・独自能力・社員重視・社会との調和</strong></big>

　
　
　
　　


を経営理念の中に組み込まれている会社です。

　
　
　
　


そういうことで、今回はこの４つの価値観に対する、私なりの考え方とわが社の取り組みを整理してお伝えすることにしました。

　　
　
　
　
　

　


私は講演活動を仕事としているわけではないので、お話しさせていただくのは大変エネルギーがいることですし準備にも時間がかかりますが、こうした機会を得ることで自社の活動を再度振り返ることができます。
　
　
　
　
　
　



また今回はわが社の幹部社員にも一緒に参加してもらい、この４つの価値観のもとに、当社が今、取り組むべき課題について考えてもらうよい機会になったと思います。

　
　
　
　
　
　

Ｅ社さん、お声掛けいただき本当にありがとうございました。
　
　
　
　
　


すこしでもお役に立てたならば幸いです。</big>











　





　





]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSマネジメント</category>
        
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         <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 15:22:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ランチェスター実践塾のご案内</title>
         <description><![CDATA[<big>０３年にスタートした浜松マーケティング研究会も今年で１０年目を迎えます。



 
 

振り返れば、全国からさまざまな講師をお招きして５０回以上の勉強会を開き、また視察会も北海道から九州まで、ほぼ日本中の元気な中小企業を視察してきました。
 
 
 



勉強会を通じさまざまな方との出会いがあり、そうしたきっかけから「商売繁盛セミナー」や「浜松夢づくり講演会」が生まれ、そしてまた新たな方々とのつながりが始まっています。

 
 
 


さて浜松マー研では１０年目の節目としてマー研の原点ともいえる


 
 
 
「ランチェスター戦略」を再度学ぶ


 
 

<strong>「ランチェスター実践塾」</strong>を５回シリーズで開催することとなりました。



 
 

もちろん講師は第一人者の矢野新一先生です。



 
 
 

小さくとも地域ナンバーワンを目指す



地域に貢献する企業になりたい



誇れる社員・会社になりたい


 
 
 
 

そんな志をもった皆さんにぜひともお集まりいただきたいと思いっています。





詳しくはこちらをご覧ください



 http://www.mai-ca.net/journal/event/eventpost_395.php
 


 


ご興味のある方は柳原新聞店までご連絡お待ちしております

 

メールアドレス　　yanasan@news-m.co.jp
 

TEL 053-474-7211</big>
 
 
 


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         <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 10:30:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>福島は大丈夫です！！</title>
         <description><![CDATA[<big>本日、福島県郡山市に本社のある会社の方が訪ねてくれました。

　　
　



長年懇意にさせていただいてる社長さんです。
　
　
　
　

　

東日本大震災から１年がすぎて、お見舞いのお礼ということで訪ねてくれました。


　
　
　

この一年を振り返ればさまざまな苦難があったようです。震災から３か月くらいまでは、どうやって経営を続けられるかという不安の日々でしたが

　
　
　



一年たった今ではほぼ前年並みの業績を確保することができたそうです。


　
　
　

こうした背景には社員全員の努力、負担を分かち合う姿勢はもちろん、取引先企業との協力関係もあったとのことでした。

　
　
　


「何度もくじけそうになったが支援してくれる多くの取引先や仲間があったからこそ続けられることができました」


　
　
　

Ｏ社長の言葉からは、苦難を乗り越え、より一層力強い企業へと進化している様子が感じられました。

　
　
　
　


日々の暮らしはどうかという問いに


　
　
　

「原発警戒区域は別として、その他の地域は放射能の年間被ばく量も人体に影響が出るほどのものではなく、ホットスポットはあるものの、福島市でも郡山市でもいたって普通の生活をしている。」

　
　
　


「福島県全体が大変な状況にあるかのような報道に怒りがこみ上げる」


　
　
　
　


これから私たちが何か応援できることはないかと尋ねたところ

　
　


「福島は大丈夫だということを伝えてほしい」


　
　

ということでした。

　
　
　


風評被害による影響が一番の痛手だということでしょうか。

　
　
　
　


困難を乗り越え普通の生活を取り戻そうとしている福島県の皆さんのために

　
　
　


<strong>「福島は意外と普通に生活してますよ、大丈夫」</strong>


　
　


と発信していくことが一番の応援になるということを感じました。</big>




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         <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 17:32:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>高齢者見守りネットワーク</title>
         <description><![CDATA[







<big>本日、浜松市役所にて
　
　
　　
　
　

　


「浜松地域高齢者見守りネットワーク」の協定書の調印式に行ってきました。

　
　
　
　
　
　
　
　　
　

　

<strong>このネットワークの趣旨は</strong>

　
　
　
　
　
　

高齢者が住みなれた地域で安心して生活ができるように、高齢者宅の異変にいち早く気づき、必要な支援等の対応ができるように連絡体制を構築。
　
　
　
　
　
　　


配達等で高齢者宅を訪問する機会のある事業者の協力をいただき、高齢者の異変に気づいた場合、地域包括支援センターまたは区役所に通報していただく事業。

　
　
　　
　
　

　
　
　　
というものです。

　
　
　
　
　
　
　
県内全体でこうした活動が広まり始めています。

　
　
　　
　
　
　

　
　
　

今まで、当社のお客様でもこうした問題は毎年あり、時にはスタッフが気づいて近隣の方と協力して一命をとりとめたこともありますが、中には間に合わずになくなっていたことも何度かありました。
　
　　
　
　

　
　
　
　


今では高齢者宅の場合は一日でも新聞がたまっていたら気を付けるようにしています。

　
　
　
　
　
　
　
　

留守で心配になり近所に聞きまわったら、旅行だったとかいろいろなケースがあり、また近所の方に聞いたり、大家さんに聞いたり、他の場所に家族が住んでいる場合はそちらに連絡したりとスタッフがいろいろと考えて行動していましたが、
　
　
　
　

　　
　
　
　


こうした不確定の場合はなかなか警察に届けるのも気がひけたりしていたので

　
　
　　
　

　
　
　

このような形で連絡体制が確立できたことは私たちにとっても喜ばしいことです。
　
　
　
　
　
　
　
　
　


浜松市の人口は８２万人、そのうち６５歳以上の高齢者世帯は１８万３千人、高齢化率は２２．３％になります。あと５年ぐらいすれば４人に一人は高齢者となるそうです。
　

　
　
　
　
　
　

　
　


地域で支えあうことがますます大切になる時代。

　
　　
　
　
　
　
　
　

私たちの仕事を生かしてできる地域貢献にこれからも力を入れていきたいと思います。</big>


　
　
　
　
　
　

]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">浜松暮らし</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 17:50:47 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>産経新聞社がラーメン！？</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mai-ca.net/yanasan/photos/DSC00091.JPG"><img alt="DSC00091.JPG" src="http://www.mai-ca.net/yanasan/assets_c/2012/02/DSC00091-thumb-200x266-3991.jpg" width="200" height="266" class="mt-image-none" style="" /></a></span>







<big>

まるで新聞の号外のようなパッケージ

　
　

このラーメン産経新聞大阪社会部が企画したものだそうです。
　
　


<strong>「大阪ラーメン」</strong>
　
　

ありそうでなかった大阪のご当地ラーメン作りを目指し、産経新聞大阪社会部の記者たちが企画、大阪府内版などで連載を続けながら、即席麺大手のエースコックとつくりあげた「それゆけ！大阪ラーメン」

　
　
　
産経新聞記者とエースコック　開発期間１０か月


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mai-ca.net/yanasan/photos/DSC00090.JPG"><img alt="DSC00090.JPG" src="http://www.mai-ca.net/yanasan/assets_c/2012/02/DSC00090-thumb-200x266-3993.jpg" width="200" height="266" class="mt-image-none" style="" /></a></span>




　
　　

コンセプトは「甘辛」「始末」
　
　

甘辛とは？
大阪人には「濃い」と感じるちょっと手前に「うまい」と感じるゾーンがあるらしい。それを甘くもなく辛くもない「甘辛」と表現した。
　
　

始末とは？
創意工夫をして食材を無駄なく使う大阪の食文化のひとつ。今回はその「始末の心」を液体スープに生かした。


　


さて実際に食べてみた感想は

　

色が濃い割に、味はさほど濃くなく、まさに甘辛といった印象。

　
　

さまざまなものが入っているスープはこれが「始末」なのかと後になって理解できました。

　
　

遠州人の私にとっては、あっさり系でまずまずといったところでしょうか。

　
　

でもこうしたマーケティング的な発想の企画。

　
　

新聞社では珍しいことなので応援したいと思います。

　
　


一般には販売されず、産経新聞社を通じて手に入れることができるそうです。
　
　


もしご希望のかたがありましたらご一報ください。</big>


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         <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 16:25:23 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>コロッケ・すし（弁当）・かば焼き・餃子</title>
         <description><![CDATA[<big>昨日の新聞で知りましたが家計消費調査で餃子に引き続き、


　
コロッケ・すし（弁当）・かば焼き（ウナギ）

　


の消費量が浜松が<strong>全国一位になりました</strong>！！
　


　

ちなみに２位・３位は
　
　
　

　　　　　　　　　　　　　　２位　　　　３位
コロッケ　　　　　　　　金沢　　　名古屋　

すし（弁当）　　　　　　金沢　　　福井

かば焼き（うなぎ）　　京都　　　奈良

餃子　　　　　　　　　　宇都宮　　京都

　
　
　


エリアマーケティングに詳しい、矢野新一先生から餃子については「浜松と宇都宮は中国からの引揚者が多い」ことが原因だと聞いていましたが。

　
　
　
　


　
　
　
　
　　

うなぎのかば焼きは、もともと養鰻業が盛んだったことから想像されますが
　　
　
　
　　


　


果たしてコロッケとすしはいかなる要因からなのか？

　
　
　
　
　

コロッケは三方原ジャガイモが北海道に次ぐ生産量、そして品質は日本一とも言われていますから美味しいコロッケが手軽に食べられるということか？
　
　
　
　
　


すし(弁当）は舞阪漁港をはじめ地元の美味しい魚が多く取れることからなのか？

　
　
　
　
　
　

ところでコロッケ・すし（弁当）の両方とも２位が金沢なのはなぜなのか？


　
　
　
　
ここはひとつ

　
　　
　
　


矢野新一先生のご意見を賜りたいと思います。</big>
　




]]></description>
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         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 09:45:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>新聞店の社会貢献とは</title>
         <description><![CDATA[<big>先日、数年ぶりにＡさんとお会いしました。


　


Ａさんは新聞販売店向けの機器を販売している会社の経営者でしたが、数年前Ｍ＆Ａにより会社を売却し現在はＫ大学院において新聞販売に関する研究をされている方です。

　
　


今回は「新聞販売店の地域貢献」をテーマとした論文をまとめるために取材にこられました。


　
　


新聞販売店の本当の価値とは何か？



もともと地元の名士しか販売することはできなかったのは何故か？



社会貢献とは本業を通じてするもの



新聞店の機能とは



これからの新聞店のあるべき姿について



　
　
　


などなど様々なことについて有意義な意見交換ができました。


　
　
　



聞くところによれば、新聞や新聞社について書かれた本や論文はあるものの

　
　
　

新聞販売店について書かれたものは皆無とのこと


　
　

ぜひＡさんには新聞販売店がこれからも日本の<strong>大切な社会資本</strong>として存在し続けるために役立つ論文、そして本を書き上げていただけることを期待しています。


　
　



またお会いしましょう！！</big>
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:50:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>浜工ラグビー部　全国大会写真展</title>
         <description><![CDATA[<big>１１年ぶりに県大会を制覇し、花園（全国大会）に出場し、悲願の１勝をあげた
　


浜松工業高校ラグビー部の県制覇から全国大会での活躍を振返る

　

写真展を開催します。

　


日時　　１月１７日（火）〜２０日（金）　

　　　　　１０：００　〜　１７：００

場所　　柳原新聞店　２F　ギャラリー

住所　　浜松市中区城北２−１４−３

TEL　　０５３−４７４−７２１１

入場無料

　


毎日新聞・スポーツニッポンの紙面を飾った写真や記事など秘蔵写真で振返ります。

　

また展示した写真パネルのプレゼントもありますので、浜工出身の皆さん、またラグビーファンの皆さん是非お越しください！！</big>
　
　
　　]]></description>
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         <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 09:47:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>映画「ふるさとがえり」上映会　IN浜松</title>
         <description><![CDATA[


<big>社団法人絆塾の相原先生から上映会のご案内がありましたのでお知らせします。

　
　


フォーラム in 浜松：映画製作を通した地域のヒトづくり
　
　
　

<strong>―恵那地域の絆を描く映画「ふるさとがえり」―</strong>




人と人の距離が近すぎると生きにくい。
離れすぎると、味気ない。
映画の上映があることで人は集まる。
大切なメッセージを共有する。
ふるさとの話題は人を素直にする。
人の出会いで絆が生まれる。

　
　
　
【主 催】 一般社団法人絆塾
【日 時】 2012 年2 月15 日（水） 18:15〜21:30 開場 18:00
【場 所】 アクトシティ浜松研修交流センター（楽器博物館階上）52 室
【参 加 費】 前売り2,000 円
【定 員】 50 名
【ゲ ス ト】 林弘樹監督
【プログラム】 挨拶、上映趣旨 18:15〜18:30
上映 18:30〜20:45
フロアー一体トークセッション 20:45〜21:30
【お問い合わせお申込み先】
一般社団法人絆塾「ふるさとがえり」上映実行委員会（代表佐藤和枝）</big>






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         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 09:47:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Life  is  Good</title>
         <description><![CDATA[<big>大晦日に何気なくテレビを見ていると、私の大好きなタレント、ベッキーがこんなことを言っていました。
　
　


「Life　IS　Good」　「人生は素晴らしい」

　
　

これは私達家族が昔からいい続けてきた合言葉 
いいことがあった時はみんなでlife is good！って言い合って、良くないことが起きてもlife is good！人生は素晴らしい！って言い合った。 

　
　
　



いいことばかりじゃなくて辛いこともあるから人生は素晴らしいということですね。


　
　


「人生山あり谷あり」「人生良いことも悪いことも半々」

　
　


日本には同じような表現が色々ありますが、この「Life　is　Good」という言葉は素敵ですね。


　
　


今年は果たしてどんな一年になるのか？


　
　

どんなことがあってもこの「人生は素晴らしい」という気持ちで向かっていきたいと思います。
　
　



皆様今年も一年よろしくお願いします！！</big>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 15:23:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>絆</title>
         <description><![CDATA[<big>午前中で今年の仕事も終了します。

　
　
　


いろいろと大変なことがあった一年ですが、今年の漢字に選ばれた

　
　
　

「絆」

　
　


の通り、新しい出会いが沢山できた一年でした。


　
　


５月１５日の東日本へのチャリティイベントでは、多くのお客様から品物をいただき、須山建設さんをはじめ企業・商店・社協の方々とともに、大掛かりなイベントを開くことができました。
　
　
　



また日本を元気にするセミナーを主催しているブロックスさんや、静大の相原先生が主催する「絆塾」さんとともに勉強会を開催したり

　
　
　





当社が主催している「夢づくり講演会」と同じ趣旨で会を運営している元気な「夢を叶える会」の皆さんと、映画会そして村上和雄先生の講演会を開催し４００人を超える皆さんにお集まりいただきました。

　
　
　




商売でも、いよいよ本格的にスタートした「ファーブル」新鮮野菜の販売では、沢山のこだわり農家さん、加工品メーカーさんと知り合うことができ、一年前とは比べられないほど幅広い商品の取り扱うことができるようになりました。まだ販売量は少ないものの来年には飛躍できるものと思っています。


　
　
　　


そして元巣鴨信用金庫でCS部門の責任者であった田中実さんの紹介により、国際ホスピタリティ研究センターが主催する、ホスピタリティ・ビジネス企業認定をいただいたこと。

　
　
　




まだまだ至らない点も多い私たちですが、スタッフ一同にとって今後の大きな励みとなる出来事でした。


　
　
　



新聞業界全体が厳しい環境に置かれている中で、こうして様々な方々と<strong>志を同じくして</strong>広がる絆から、新しい環境変化とチャンスを生み出していくものと信じています。


　
　
　







最後に私の仲間で、福島県南相馬で震災や原発にもめげずに新聞を配達し続けている藤原君はじめ福島の新聞店の皆さんの頑張りに敬意を表し、この一年の締めくくりとさせていただきます。

　
　
　


皆さん良いお年を！！

　
　


来年はめでたい年にしましょう！！</big>

　
　





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         <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 11:37:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ランチェスター戦略の教科書</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mai-ca.net/yanasan/photos/CIMG0289.JPG"><img alt="CIMG0289.JPG" src="http://www.mai-ca.net/yanasan/assets_c/2011/12/CIMG0289-thumb-200x266-3873.jpg" width="200" height="266" class="mt-image-none" style="" /></a></span>








<big>浜松マーケティング研究会の顧問、矢野新一先生の新刊本が発売になりました。


　
　





ランチェスター戦略の第一人者である矢野先生の集大成ともいえる本です。

　
　






振返れば、初めて矢野先生の講演をお聞きしたのは９５年の頃、「ＡＲＳ戦略マニュアル」という本を発行したときの記念講演でした。
　
　







その後、毎日新聞若手店主の勉強会で一年間お付き合いいただき、


　
　





０３年からスタートした浜松マーケティング研究会では講演のみならず、参加企業の指導、そして視察会と今も継続して指導していただいています。


　
　




また当社はランチェスターとCSを基盤にした会社づくりに取り組んできましたからある程度ランチェスター戦略についてはわかっている、活かしている気になっていました。


　
　
　




しかしながら、新ためてこの本を読むと、時代や環境の変化によってとらえ方、活かし方が変わってきていることをあらためて気づかされました。


　
　
　




ランチェスター戦略が「わかっていても仕事に活かしていない」と思われる方には参考になる本だと思います。


　
　
　



さてこの本で初めて知ったことですが、


　
　
　



ランチェスター戦略についての書籍を執筆できるのは矢野新一先生のほかにNPOランチェスター協会（理論を開発した田岡信夫故人の妻が名誉会長）と竹田陽一氏のランチェスター経営グループだけだということ。

　
　
　




書店に数多あるランチェスター本の中でも矢野先生の本がお勧めなのがこうした理由からもわかるのではないでしょうか。</big>

　








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         <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 11:18:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>クリスマスカード</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mai-ca.net/yanasan/photos/CIMG0294.JPG"><img alt="CIMG0294.JPG" src="http://www.mai-ca.net/yanasan/assets_c/2011/12/CIMG0294-thumb-200x150-3871.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span>













<big>今年も素敵なクリスマスカードをスタッフが作ってくれました。
　
　



雪だるまさん、ちゃんと我社のユニフォームを着てるんです。

　
　


こうした手の加え方が我社らしいですね！！


　
　

ありがとう稲葉君！！　最高です！！


　
　

このカード、一枚一枚、子供さんの名前を手書きで加え、クリスマス当日に朝刊の新聞と共にお届けします。

　
　



皆さんの喜ぶ姿、楽しみです。</big>
　
　
　
　]]></description>
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         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 14:22:21 +0900</pubDate>
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